| (1) |
雨水浸透阻害行為の許可等に必要となる対策工事(雨水貯留浸透施設)の設計のための技術的基準 |
| 以下の技術指針等を参考にしてください。 |
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@雨水浸透阻害行為許可等のための雨水貯留浸透施設設計・施工技術指針改訂版(新川・境川(逢妻川)・猿渡川流域編)
(ダウンロードファイルの最新更新時期:平成24年4月1日)
→ダウンロードはこちら(1/3)(第1章〜第5章)(PDFファイル7,301KB)
→ダウンロードはこちら(2/3)(第6章〜第10章)(PDFファイル7,467KB)
→ダウンロードはこちら(3/3)(参考資料)(PDFファイル2,466KB) |
| 上記@については、「許可申請の受付窓口」または「問い合わせ先」で閲覧することができます。 |
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| (2) |
雨水貯留浸透施設の設計を支援するもの |
| 雨水貯留浸透施設を設計する際に、以下の計算システムを利用することができます。詳しい利用方法は、以下のシステムに添付されている「調整池容量計算システム (Ver2007A)マニュアル」もしくは、上記の「@雨水浸透阻害行為許可等のための雨水貯留浸透施設設計・施工技術指針(新川流域、境川(逢妻川)、猿渡川流域編)」をご覧下さい。 |
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@調整池容量計算システム(Ver2007A)(最新更新時期:平成20年5月)
※OSに「Windows Vista」を使用している場合は、一部留意のうえご利用ください。
→ダウンロードはこちら(http://jice.or.jp/sim/t1/201006041.html) |
| 調整池容量計算システムの基準降雨は初期値で設定されていますので、下記エクセルファイルを C\Program Files\TYK2007ASys\Excel\Kouuにダウンロードし、システムを使用する際に雨量強度の推移表として使用してください。 |
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・愛知県の基準降雨
雨水浸透阻害行為面積が1000m2以上の場合に使用
→ ダウンロードはこちら( 降雨強度(愛知1-10).xls )
雨水浸透阻害行為面積が500m2以上〜1000m2未満の場合に使用
→ ダウンロードはこちら( 降雨強度(愛知1-3).xls ) |
注意)これから9条申請をされる場合は、新システム(Ver2007A)をご利用ください。なお、旧システム(Ver2007)につきましては、平成20年8月末をもって申請への利用を中止いたします。
ご理解とご協力お願いいたします。
※なお、9条を旧システムで設計した場合、16条(変更)について旧システムで設計することも可能です。
※新システムのショートカット名は「調整池容量計算システム2007A」であり、旧システムは「調整池容量計算システム2007」ですのでご確認ください。 |
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| (3) |
雨水浸透阻害行為の許可申請等の様式 |
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→ ダウンロードはこちら(許可申請等様式集) |